check_circle 全プラン標準搭載
自由なフォーマットで、
医療記録を作成
自由なフォーマットに、話すだけで診療記録が完成。
多彩なフォーマット
多機能なエディタで、
多機能なエディタで、
診療記録を作成
Vet360は、業界初となるブロックエディタ形式の採用により、多彩な診療記録の作成を可能にします。自院独自の形式・フォーマットでの診療記録を直感的に、スムーズに、作成できます。
シェーマ
カルテ上で、
カルテ上で、
シェーマを使った記録を
Vet360のカルテには、シェーマ(身体図)を貼り付けて、その上に直接書き込む機能が備わっています。患部の位置・範囲・状態を図示することで、文章だけでは伝わりにくい視覚的な情報をカルテに残せます。スタッフ間の情報共有や、次回診察時の参照にも役立ちます。
- check_circle カルテ上でシェーマを選択・配置
- check_circle ペンや図形ツールで患部を直接書き込み
- check_circle 複数のシェーマを1枚のカルテに組み合わせて記録
診療記録と診療明細の連携
診療記録が、診療明細に
作成した診療記録を診療明細と連動させて、自動的に明細を生成します。多くの病院を悩ませている診療明細作成の手間を大幅に削減します。
診療記録テンプレート
テンプレートを作成し、
テンプレートを作成し、
診療記録の作成を
標準化・効率化
Vet360では、標準的に提供する診療記録のフォーマットだけでなく、自院独自のカルテ書式を事前に診療記録テンプレートとして登録することが可能です。チーム全員で同じ記録フォームを利用することで診療記録の標準化・効率化を実現します。
過去の診療記録の閲覧とコピー
過去の診療記録を、
過去の診療記録を、
すぐに閲覧、再利用
過去の予約歴や診療記録、診療明細、処方箋や検査結果等への素早いアクセスを可能にします。診療記録に関しては、過去の記載内容をそのままコピーして利用することも可能です。
同時編集防止
同時編集防止機能により、
同時編集防止機能により、
意図しないデータの上書きを防止
忙しい動物病院では、複数人で同時にカルテの参照や診療記録の確認をされることがしばしばあります。Vet360では、現在誰が診療記録を操作しているのかが表示されることに加えて、編集権限のスムーズな受け渡しにより、意図しないデータの消失(上書き)を防止できます。