マイクをクリックするだけで、
AIがカルテを書いてくれる
診察開始時にマイクボタンをクリックすると録音がスタート。診察が終わったら再クリックするだけで、AIが会話をSOAP形式に自動変換します。変換結果はワンクリックでカルテへ反映でき、修正もカルテ上で簡単に行えます。1診察あたり平均10分の記録作業が、30秒の確認に変わります。
1診察あたり 10分 のカルテ記載
診察中はメモ、閉院後にまとめてカルテ入力——二度手間が常態化し、残業として積み上がっています。記録の負担が、スタッフ満足度に直結します。
1獣医あたり 月30時間 の残業を削減
マイクをタップして診察、終わったらもう一度タップするだけ。AIがSOAPカルテを自動生成し、ワンクリックでカルテに反映。先生は数秒の確認・修正のみ。削減した時間を診察枠に充てれば、売上拡大にも直結します。
※ 1件あたり6分の短縮。1日15件診察、20日出勤で計算。
マイクボタンをクリックして
診察開始——録音がスタート
診察を始める前にマイクボタンをワンクリック。それだけで録音が始まり、先生と飼主の会話をリアルタイムで認識・文字起こしします。手書きメモも、後からの入力作業も不要。診察中は患者と向き合うことだけに集中できます。
診察後にマイクを再クリック——
AIがSOAP形式に自動変換
診察が終わったらマイクボタンをもう一度クリック。録音が停止し、AIが会話内容を分析して主訴(S)・客観的情報(O)・評価(A)・計画(P)のSOAP形式に自動整形します。コピペも転記も不要で、診察が終わった直後にカルテの下書きが完成しています。
ワンクリックでカルテへ反映、
修正もカルテ上で完結
AIが生成したSOAPカルテをワンクリックでカルテへ反映。内容の確認や修正はカルテ画面上で直接行えるため、別のツールに切り替える必要はありません。従来10分かかっていた記録作業が、30秒の確認・修正で完了します。医療的判断は常に先生が行い、AIはあくまで記録の補助役です。
音声データを5年間保存。
トラブル時のエビデンスに
録音された音声データはVet360のセキュアなサーバーに5年間保存されます。「言った言わない」のトラブルや医療訴訟のリスクに備え、診察の事実を証明するエビデンスとして活用できます。